【マストバイ】SwitchBotスマートロック!子供に玄関のカギを持たせる不安解消!

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アイテム

シングルファザーの皆さん毎日、仕事に家事に育児。本当にお疲れ様です。

子供がいると、朝の出発はまさに「戦場」ですよね。

「早く靴履いて!」「水筒持った?」と子供を急かし、バタバタと家を出る。

でも、外にでた瞬間にふと不安になりませんか?

「子供に鍵を持たせたかな?」

「あれ……玄関の鍵、閉めたっけ?」

一度気になると仕事中も落ち着かないし、かといって確認する余裕もない。 そんな「見えないストレス」をゼロにしてくれたのが、SwitchBot スマートロック です。

今回は、ワンオペパパにこそこのアイテムが必要な理由を本音でレビューします。

シングルパパになってから一番役だったアイテムと言っても過言ではありません。本当に便利です。

スマートロックとは

玄関のドアに後付けするだけで、スマホや指紋、暗証番号などで解錠・施錠ができるようになるデバイスのことです。

「ただの便利グッズでしょ?」と思われがちですが、毎日仕事に育児に奔走するシングルファザーにとっては、単なるガジェット以上の価値があります。

私はこれを購入して本当に良かったと思いました。

  • 「鍵忘れ・鍵の紛失」の不安からの解放
  • 「鍵を探す」無駄な時間の削減
  • 子供の帰宅をリアルタイムで通知

スマートロックは単なる「鍵の代わり」ではなく、パパの心の余裕と、家族の安全を買うための投資と言えるアイテムなのです。
もう少し詳しく見ていきましょう。


最大のメリット:子供一人一人に「カギ」を持たせなくていい!

家を空ける時間が多いシングルファザーにとって、子供の「カギ管理」は最大の悩みどころ。

我が家には中学生の息子と小学生の娘がいますが、スマートロックの導入で生活が激変しました。

1. 「カギ持った?」の確認が不要に

以前は毎朝「カギ持った?」「カバンに入れた?」としつこく確認していました。それでも忘れるのが子供です。

SwitchBotを導入してからは、子供の「指」がカギになりました。

朝の忙しい時間に、カギの確認という「脳のリソース」を使わなくて済むのは想像以上に快適です。

2. カギの紛失リスクが「ゼロ」

もし子供がカギを失くしたら……?

防犯のためにシリンダーごと交換するとなれば数万円の出費。

そして業者の手配。 ただでさえ余裕がないシングルファザーにとって、この「もしも」の恐怖がないのは精神衛生上、非常に大きいです。

3. 帰宅時間がバラバラでもOK

中学生の息子は部活で遅く、 暗い玄関先でカギをゴソゴソ探す必要がありません。 指をポンと置くだけで0.3秒で解錠。

娘に関しては、玄関前で隙を見せる時間がなくなるので、防犯面でも安心感が増しました。


「オートロック」がパパの心の余裕を生む

「鍵を閉めたっけ?」という不安。

SwitchBotロックProなら、ドアが閉まれば自動で施錠される「オートロック機能」があります。

オートロックは設定でONーOFFできます。

万が一不安になっても、仕事の合間にスマホアプリを見れば施錠状況が確認できます。
(WI-FI環境やスイッチボットなどとの連携が必要です。

この一瞬の確認ができるだけで、仕事への集中力が全く変わります。

取り付けは簡単。工具不要。ドアの改造不要。賃貸でもOK

1. まずは準備!必要なのはスマホと付属のテープだけ

取り付けは付属の両面テープで貼り付けるだけです。とっても簡単です。

設定はスマホのアプリから行うので特に準備するものは無しです。

2. 失敗しないための最重要ポイント:「設置面の掃除」

多くの人が見落としがちですが、貼り付け前の掃除が地味に重要な工程です。

強力両面テープの力を最大限に発揮させましょう。

ホコリや油分があると、どんなに強力なテープでも剥がれ落ちてしまうリスクがあるので貼り付け面はしっかり掃除しましょう。掃除用のシートなども入っているので取り付け手順のようにやれば問題ないです。

ここが肝心ですので手抜きはしないように。

3. 3ステップで完了!誰でもできる取り付け手順

Step1:サムターン(鍵のつまみ)に合わせて高さを調整。ここでは付属の小さなドライバーを使用しますが難しい作業ではないです。何度も試して最適な高さを決めます。

写真の通り取り付け高さを決める為のスライドするプレートがあるので、最適な位置でネジを固定します。

Step2:ドアに仮合わせして動作確認

テープを剥がす前に、一度ドアに当ててみて、手動で鍵がスムーズに回るか確認します。

両面テープの張り直しはできないので、いきなり貼らないで仮付け状態で動作を確認します。

丸いノブを直接回すことができますので、回しながらスムースに動く位置へ調整します。。

丸いノブを押すとモーターの力で回転(開閉)します。

Step3:強力テープで貼り付け&圧着!

いよいよ貼り付けです。位置を決めたら、体重をかけて2~3分間ギューッと押し付けるます。

そのあと付属の固定テープで1日程度固定します。少しダサいですが我慢。この作業で長持ちの秘訣となります。

指紋認証パッド(リモコン)をドアの外側などに張り付かねじ止めなどで設置して、設置作業は終わりです。

ドア外側のガラスのところに貼りました。平らな面でないと両面テープが張れないので注意。

盗難などを心配される方は壁面にねじ止めしましょう。

我が家は1年程度使用していますが全く剥がれたりすることはないので結構頑丈です。

4. 取り付けたらアプリで初期設定

設置作業が完了したらが終わったら、次はスマホの操作で初期設定をします。

スマホアプリをダウンロードし、画面の指示に従ってペアリング(接続)するだけ。

その後、指紋や暗証番号など必要な登録を行い使えるようになります。

ワンポイント|100円ショップのシールを活用した便利アレンジ

暗い時でも少し遠くから見た時に鍵が閉まっているかわかりにくいので100円ショップの蓄光シールを貼り付けました。

夜寝る前にふと気になったら確認するのに便利です。(我が家はオートロック設定にしていないので)

もちろんスマホの画面でも開閉状態は確認できますが、それすら面倒なので目視確認しています。


【正直レビュー】気になるデメリットは?

良いことばかり書くと怪しいので、あえて気になる点も挙げます。

  • 初期投資が少し高い: セットで2万円弱しますが、毎日数回の「鍵のイライラ」を365日分買うと思えば、1日あたりわずか数十円。
  • 電池交換が必要: でも、電池残量が少なくなるとスマホに通知が来るので、突然閉め出される心配はありません。
  • 指が汚れていると反応しにくい: 雨日などで湿気が多いときは指紋認証が反応しにくいことも。ですが、その時は暗証番号でも開けられますので大丈夫です。

まとめ:パパの笑顔が増える「時短・安心」への投資

結論。スマートロックは私がシンパパになって一番勝ってよかったアイテムです。

シングルファザーにとって一番大切なのは、「心の余裕を持つこと」だと思います。

パパがイライラしたり不安でいたりすると、それは必ず子供にも伝わってしまいます。

SwitchBot スマートロックは、単なる便利な機械ではありません。

「不安を減らし、安心を買う。子供と向き合う時間を作るための投資」です。

カギの紛失や閉め忘れの不安から解放されて、もっと身軽に、もっと笑顔で子供と接したい。
そう思うパパは、ぜひチェックしてみてください。もうメカニカルキーのは戻れません。

購入はこちらから:【新モデル】SwitchBot スマートロック プロ 指紋認証パッド セット

シンパパ
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私のブログを最後まで読んで頂きありがとうございました。

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